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AIパフォーマンス診断

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AIperformance
AIを使えば成果が出ると思ったのに、なぜか組織に広がらない。

そのお悩みに、データで答えます。全国3,300名を対象にした定量調査をもとに、"AIで成果を出す人"に共通する思考・行動パターンを可視化。自分自身のAI活用が全国のはたらく人と比べてどの位置にあるかを把握し、次に伸ばすべきポイントを明確にします。

AIパフォーマンス診断とは

AI時代のハイパフォーマー特性を、全国調査データと比較して可視化する診断です。

AIパフォーマンス診断は、社員一人ひとりが約30の設問に回答するだけで、AI活用の成果・行動特性・組織への広げ方を、全国規模の調査データと比べて相対的に評価する診断サービスです。AIスキルの有無を測るテストではなく、「AIを使ってどう成果を出しているか」を数値化する点が特長です。

 

特徴01|全国調査データとの「相対評価」

点数は絶対評価ではなく、①全国平均、②同じ属性(年代/職種/役職/業種/企業規模)、③AIハイパフォーマー像という3つの基準と比較して提示します。各比較項目には調査名・調査時期・対象人数を明示するので、自分の立ち位置を客観的に把握できます。

 

特徴02|実務スキルにとどまらない「ハイパフォーマー特性」の測定

AIを使いこなす人に共通する思考・マインド(閃く・練る)とメタ・スキル(集める・決める・確かめる・壊す・蓄える)を、「アニマル・スピリット(直感で踏み出す)×立体思考(構造で深める)」という4象限の考え方で評価します。同じAIヘビーユーザーでも、これらの特性が高い層は低い層に比べ、成果水準の向上幅などで最大3.6倍の差が生まれることが調査でわかっています。

 

特徴03|社内に眠るハイパフォーマー候補の発掘

役職や経験年数だけでは見えにくい、AIで成果を出す素養(思考・マインド、メタ・スキル)を持つ人材を特性面から可視化し、次世代の推進役候補の発掘に寄与します。

 

特徴04|個人と組織の両面を可視化

個人の成果・成熟度に加え、自組織のAI活用環境・ルール・風土も測定。社内の他組織や全国との比較を通じて、組織としての強み・ボトルネックを把握できます。

 


 

レポートイメージ

診断後は、自分・組織のスコアを全国平均・同じ属性の人・ハイパフォーマー像と比べながら確認できます。 

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※上記はイメージ作成用のサンプルデータです(実在の個人データではありません)。 


 

診断のその先へ:AIハイパフォーマー人材の育成プログラム

診断は「発掘して終わり」にしません。診断で見えたハイパフォーマー候補を、AI活用を仕組み化する推進役・イネーブラーへと育てる体系立てた学習プログラムもあわせてご用意しています。個人の診断結果を、そのままチーム・組織の育成計画につなげたい方は、あわせてご相談ください。

このような方におすすめ

  • 社員のAI活用実態が客観的に把握できておらず、育成計画の根拠が薄い

  • 生成AIを導入したものの、組織全体の成果に結びついている実感がない

  • 誰が"AIで成果を出す推進役"になり得るか、役職や経験年数だけでは見極められない

  • AI活用を仕組み化し、周囲に広げられる人材を発掘・育成したい

企業の人事・人材開発・DX推進部門を中心に、多くのご相談をいただいています。

お問い合わせ

無料の「AIパフォーマンス診断」について、まずはお気軽にご相談ください。診断の詳細資料の送付や、デモ環境のご案内、個別の課題相談を承っています。貴社の状況に応じた最適な進め方をご提案します。 

 


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