「AIを導入したのに、組織が変わっている気がしない」——そう感じている人事担当者は、少なくない。
実は問題はツールではなく、管理職のあり方にあります。
上司が自らAIを活用し使い方を示している組織ほどチーム全体の成熟度が高く、管理職が「AIベタ」のままでいることが組織変革の最大のボトルネックになっています。
本ウェビナーでは、株式会社パーソル総合研究所 主席研究員 執行役員 シンクタンク本部長の小林氏と、Reskilling Camp 代表の柿内氏が対談形式で、最新の調査データの解説やAI時代のマネジメント変革と人事の役割をリアルに語り合います。
▼ このような方に特におすすめです ▼
- 管理職研修の見直しを検討している人事ご担当者
- AIの活用が個人どまりで組織に広がらないと感じている方
- 来期の管理職研修の企画・予算検討中の方